沿革

大正11年3月9日 福島県立白河中学校設置4月開校の件文部省より認可 募集定員100名
昭和23年4月1日 学制の改革により福島県立白河高等学校と改称、
福島県白河商業学校県移管本校に合併
〃 35年4月1日 県立白河第二高等学校本校に移転
〃 45年4月1日 理数科(定員45名)設置される。普通科1学級減
〃 47年4月1日 矢吹分校、白農工高校より白河高校へ移管となる
〃 51年4月1日 昭和51年度募集定員の改正により、商業科募集停止、普通科1学級増となり
普通科7学級(315名)、理数科1学級(40名)、合計355名、生徒定員1,065名となる
〃 52年4月1日 矢吹分校、矢吹高等学校として独立する
平成 6年4月1日 平成6年度募集定員の改正により、普通科1学級増となり、
普通科8学級(344名)、理数科1学級(40名)となる
〃  9年4月1日 新入生より男女共学となる
〃 14年4月1日 平成14年度募集定員の改正により、普通科1学級減となり、
普通科7学級(280名)、理数科1学級(40名)となる
〃 16年3月1日 卒業生数 20,485名
〃 20年3月1日 卒業生数 21,685名